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通年コース振替受講inscripton a l'annee

通年コースは、1か月コースを1年間継続した場合に比べて、なんと通学コースで240,000円、通信コースで200,000円もお得!また、休学振替制度(休学期間3か月×4回=合計最大12か月)が利用できるので、ご自分のペースで効率よくフランス語を学べます!


<休学振替制度について(通年コース限定)>
概要:
通年コースの生徒さまは、最大4回(3か月以内/1回)までの振替受講ができます。

条件:
(1)休学開始の2週間前までに休学申請をすること。
(2)休学開始日、休学終了日が決定していること。
(3)1回の休学期間が3か月以内であること。
(4)通年コースの学生であること。


<通年コースのメリット>

@通年コースは1か月コースに比べ160,000円もお得!

通年コースは、1か月コースを1年間継続した場合に比べて、通学コースで240,000円、通信コースで200,000円お安くなります。

A休学振替制度が利用可能!

あらかじめ休学申請をしていたければ、振替受講が可能です。受講可能な日数を無駄にすることなく、ご自分のペースで学べます。

B講師と受講プランを立てやすい!

長期的な視点で目標を立てることができ、無理なく着実にも上達できます。また、講師とともに上達に合せた受講プランを立てやすいのもポイントです。

通年コース休学振替のシステム

毎年夏に海外旅行に行くAさんの例
休学振替のシステム1 休学振替のシステム2 休学振替のシステム3
Aさんは4月から受講開始(受講日数残り328日) Aさんは夏に海外旅行に行くために14日間の休学を申請(受講開始からこの日までに133日間を消化。受講残日数195日)。 Aさんは帰国後、再受講開始(受講残日数195日)。休学期間分を無駄なく振替受講。旅行好きなAさんは、残る3回の休学振替も活用していく予定。

仕事で出張の多いBさんの例

休学振替のシステム4 休学振替のシステム5 休学振替のシステム6
Bさんは7月から受講開始(受講日数残り328日) Bさんは11月から出張予定のため、準備も含め10月中旬からの休学を申請(受講開始からこの日までに110日間を消化。受講残日数218日)。 Bさんは、出張後仕事が一段落した1月から再受講開始(受講残日数218日)。休学期間分を無駄なく受講。出張の可能性があるBさんは、残り3回も利用していく予定。

ゆっくり勉強したいCさんの例

休学振替のシステム7 休学振替のシステム8 休学振替のシステム9
Cさんは1月から受講開始(受講日数残り328日) Cさんは、2か月間受講をしたのち、受講した2か月間の内容を授業の録画ビデオで復習するべく、すぐに2か月間の休学を申請(受講開始からこの日までに54日間を消化。受講残日数274日)。 Cさんは、授業の録画ビデオで十分復習をし、5月より再受講開始(受講残日数274日)。休学期間分も休、むことなく受講。残り3回の休学振替を使って、自分のペースでじっくりとフランス語を学習していく予定。
休学振替のシステム10 休学振替のシステム11 休学振替のシステム11
Cさんは再受講後4か月受講。そして、4か月間の内容を授業の録画ビデオで復習するべく、再度2か月間の休学を申請(再受講開始からここまでに110日間を消化。受講残日数164日)。 Cさんは11月より再受講開始(受講残日数164日)。休学期間分も休むことなく受講。Cさんにとって「受講→休学して復習」という学習方法が合っているため、残り2回も同じように休学振替受講のシステムを使う予定。