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フランス留学館はTFC認定フランス留学サポート機関であり、無料でフランス留学をサポートします。

   

留学斡旋サポート業者の選び方ryugakukan



フランス留学斡旋業者には主に3パターンの方法でお客様に留学費用とは別に
料金を請求しております。
以下の留学斡旋業者には注意が必要です!

1、「割り増し請求型」斡旋業者
2、「手数料請求型」斡旋業者
3、「割り増し請求型」+「手数料請求型」斡旋業者
4、紹介学校数の少ない斡旋業者


では、1の「割り増し請求型」とはどのような斡旋業者を指すのでしょうか?

単純にいいますと、実際に留学にかかる費用をお客様に開示せずに、請求書を斡旋業者が作成し、まるでその請求金額が実際にかかる費用とし案内するのです。割り増し請求の額は大きい業者で50万円~100万円もお客様に請求している場合がございます。30万~100万円という金額はいくらサービス代と主張されても法外的な金額と言えるでしょう。
「割り増し請求型」の斡旋業者に無駄な費用は支払わない対策は以下の通りとなります。

①請求書が発行されたら、その内訳を必ず依頼すること

請求書が発行されたら必ず斡旋業者のカウンセリング担当に内訳を依頼してください。留学プログラムという商品名で合計金額しか教えてもらえず内訳が不明な場合は注意です!

②教育機関の実際の授業料金や宿泊料金をカウンセリング担当に確認すること

「割り増し請求型」の斡旋業者カウンセリング担当は教育機関が実際に案内している料金を執拗に隠したがります。カウンセリングの時点で教育機関のHPや、実際に教育機関から斡旋業者に請求している料金を確認しましょう。プログラムと言い張る業者、及び実際の料金と大きくがある場合は注意です!

③ご自身で教育機関のホームページで料金をチェックすること

請求書の内訳や実際の教育機関の料金をカウンセリング担当になかなか言い出せない方は、ご自身で教育機関のHPでチェックすることも有効です。カウンセリング担当に教育機関のホームページの料金ページを教えてもらい、ご自身でチェックしてください。教育機関のホームページでのほぼすべての情報を得ることができます。ホームページの料金ページを教えてもらえず、パンフレットを参考にするように促す業者は注意です!


2の留学斡旋業者は「手数料請求型」の業者を指します。

「手数料請求型」の斡旋業者は「割り増し請求型」に比べ、料金が抑えられるものの法外的な手数料を請求している業者も少なくはなりません。
「手数料請求型」の業者は、実際にかかる留学料金とあわせて、サポート手数料や事務手数料という項目でプラスでお客様に料金を請求業者を指します。手数料の料金は業者によって異なり、数万円から数十万円で請求しております。サービスに見合った手数料でないことも多く、サービス内容を確認して手数料を支払わなくてはなりません。
「手数料請求型」の斡旋業者に無駄な費用は支払わない対策は以下の通りとなります。

①サービス内容を確認し、支払う手数料と見合ったサービスの内容かを確認する

サービス内容がただ学校登録、住宅手配をしてビザの取得だけをサポートするような、簡単なサービスには料金を支払う価値はないです。これらの作業にかかる時間は数時間です。数時間の作業のために数万円の手数料は高すぎるため注意です!

②請求書が発行されたら、その内訳を必ず依頼すること

請求書が発行されたら必ず斡旋業者のカウンセリング担当に内訳を依頼してください。手数料が安いといううたい口で実際「割り増し請求」しているケースが少なくありません。「割り増し請求」は常につきものです。「手数料請求型」をうたっている斡旋業者に限って、「割り増し請求」をしていることがあるため注意です!

③ご自身で教育機関のホームページで料金をチェックすること

「割り増し請求」なのか「手数料請求型」なのかわからなくなっているのが今の留学斡旋業界です。請求書の内訳や実際の教育機関の料金をカウンセリング担当になかなか言い出せない方は、ご自身で教育機関のHPでチェックすることも有効です。カウンセリング担当に教育機関のホームページの料金ページを教えてもらい、ご自身でチェックしてください。教育機関のホームページでのほぼすべての情報を得ることができます。ホームページの料金ページを教えてもらえず、パンフレットを参考にするように促す業者は注意です!


3の「割り増し請求型」+「手数料請求型」斡旋業者は法外かつ悪質と言える業者です。

「割り増し請求」に加え「手数料請求」もするといったお客様からお金を取れるだけ取ろうとする業者です。このような斡旋業者に無駄な費用は支払わない対策は「割り増し請求型」と「手数料請求型」の対策の両方が必要となり、以下の通りとなります。

①請求書が発行されたら、その内訳を必ず依頼すること

請求書が発行されたら必ず斡旋業者のカウンセリング担当に内訳を依頼してください。留学プログラムという商品名で合計金額しか教えてもらえず内訳が不明な場合は注意です!

②教育機関の実際の授業料金や宿泊料金をカウンセリング担当に確認すること

「割り増し請求型」の斡旋業者カウンセリング担当は教育機関が実際に案内している料金を執拗に隠したがります。カウンセリングの時点で教育機関のHPや、実際に教育機関から斡旋業者に請求している料金を確認しましょう。プログラムと言い張る業者、及び実際の料金と大きくがある場合は注意です!

③ご自身で教育機関のホームページで料金をチェックすること

請求書の内訳や実際の教育機関の料金をカウンセリング担当になかなか言い出せない方は、ご自身で教育機関のHPでチェックすることも有効です。カウンセリング担当に教育機関のホームページの料金ページを教えてもらい、ご自身でチェックしてください。教育機関のホームページでのほぼすべての情報を得ることができます。ホームページの料金ページを教えてもらえず、パンフレットを参考にするように促す業者は注意です!

④サービス内容を確認し、支払う手数料と見合ったサービスの内容かを確認する

サービス内容がただ学校登録、住宅手配をしてビザの取得だけをサポートするような、簡単なサービスには料金を支払う価値はないです。これらの作業にかかる時間は数時間です。数時間の作業のために数万円の手数料は高すぎるため注意です!


4の紹介学校数の少ない斡旋業者とは、学校の選択肢が限られる斡旋業者を指します。

なぜ、各斡旋業者によって案内している教育機関の数がことなるのでしょうか?
それは提携している学校が少なという理由です。提携校にお客様を紹介することで斡旋業者は提携校から手数料をもらっております。いくら質が良く安い学校でも提携していなければ案内することはござません。斡旋業者の都合で少ない学校の選択肢からお客様に合う教育機関を見つけるのは不可能でしょう。紹介している学校数が少ない会社は注意です!





フランス留学館は上の注意する斡旋業者に当てはまることなくサポート業務を行っており、安心してご利用いただけるサービスとなっております。
教育機関からの授業料
の請求書開示
お客様とHPチェック 住宅に対する請求書
金額開示
取り扱い教育機関
の数 
教育機関から弊社に届いた請求書とお客様に請求する金額に相違がないかをチェック致します。 カウンセリング時に実際に教育機関のホームページをチェック致します。  授業料と同じく住宅の料金も現地フランスから届いた請求書を開示致します。 業界No1の数によりより自分に合った学校を選べます。